ぐんぐんのびる ゆめみるうちに どんなしくみかしらないわ どんどんあつまる くきをつたわる みずのながれによりそうは じゅんすいてきになにもふれない きみのひみつもあばけるわ うえをめざそう すいとけいのひとつひとつをかんじるわ あめすぎはなさきせくとりたにまをとぶ すぐよりじれったいこいのまいわくいずみのように さいらいふしぎなおまじないまくひらいたら さくのにいくたびのさきにむくほらはなびら ぐんぐんのびるそらにちかづく こっちがわへとくるそくど どんどんあつまるはかれはしない あいのおんどもかんじるわ じゅんすいてきになにもみえない きみのひみつもあのさきに うえをめざそう すいとけいのひとつひとつをかんじるわ あめすぎはなさきせくとりたにまをとぶ すぐよりじれったいこいのまいわくいずみのように さいらいふしぎなおまじないまくひらいたら さくのにいくたびのさきにむくほらはなびら あめすぎはなさきせくとりたにまをとぶ すぐよりじれったいこいのまいわくいずみのように さいらいふしぎなおまじないまくひらいたら さくのにいくたびのさきにむくほらはなびら