かぜのいろみたことがある
そうげんをふいていくかがやきを
おもいのままとぶとりのように
どこまでもどこまでもかけていこう

どんなことがわたしをまっていても
だいじょうぶきっとこえていけるわ

ゆめのむこうがわにあしたがまっている
ときめくきもちをしんじているの
だからきっとなにかできるいまはみえなくとも
あしたきらめくかぜをこころにかんじて

めをとじたらりんごのにおい
みみをすましだらかぜのうたごえ
もりのこみちこもれびをあつめて
だいすきなともだちにあいにいこう

どんなときもほほえみをわすれない
だいじょうぶいつかかなえられるわ

みんなむねのおくにみらいをだいているの
まぶしいえがおがゆうきをくれる

いつかきっとうまれてきたふしぎがわかるから
いつもやさしいかぜをひとみにうつして

ゆめのむこうがわにあしたがまっている
ときめくきもちをしんじているの
だからきっとなにかできるいまはみえなくとも
あしたきらめくかぜをこころにかんじて
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