みみをすましでごらん かぜはつのぶえのおと しんわよりもとおいひから とどいてくるうたよ きみにあえるきがして まちをひとりさまよう ためいきさえそらへさらう ゆめはとるねいど なみだのはてまで とんでゆきたいこどものように さだめのぎんがを ふたりわたればめぐりあうよ ちがうこえでよんでも ちがうゆびでふれても いくせんねんこのこころは きみをわすれない るうはかぜのなかで... shining again みんなだれかもとめて ときにひきさかれても よぞらのほしあおくそめる あいはとるねいど みらいのはてまで きみといきたいほるんのかぜが さむがりのむねに きらめきながらふきぬけるよ どんなつらいじだいも どんなながいよるでも いくこうねんあのほほえみ きっとわすれない あしたかぜのなかで... see you again