きみがとびたつそらはいつもくろくて かなしみだけをはねにせおった きたのそらへとゆらゆらうかぶつきは きみだけをうつしつづけてる あめがこんやもきみをひとりにしてた にじんではきえるものがたり それはぼくがえがいたあめにうたうゆめのいろ かさでかくすこころのうたもうたえない きみがとびたつそらにはさそうつきが よるだけをうつしつづけてるあおいそらで ぶんがさけばせかいがかわる がるるとほえればせかいはひとつ ちびでぶとのっぽでちからあわせて さあききかいなたびにでかけよう いつからかあるきだしたつらくてながいみちのさきに かがやくみらいはまぶしくふたりでひとつでこぼこちんどうちゅう あやしげにひかるこのげきじょうがじかんをつげる こよいはねひとつだけのよるをぱーてぃないと ひめたそのかめんのokuそっとみせてよあなたのこころ おあいてしてあげましょうか Night of a dancing sou dance of love かなでるこのRHYTHMのなかで Night of a dancing sou dance of love はなやかなまいを Night of a dancing sou dance of love かなでるこのRHYTHMのなかで Night of a dancing sou dance of love さかせようこんやだけ あやしげにひかるこのげきじょうがじかんをつげる こよいはねひとつだけのよるをぱーてぃないと ひめたそのかめんのokuそっとみせてよあなたのこころ おあいてしてあげましょうか Night of a dancing sou dance of love きらめくこのひかりのなかで Night of a dancing sou dance of love あざやかなまいを Night of a dancing sou dance of love きれいなそのひとみのなかで Night of a dancing sou dance of love さかせようこんやだけまくをとじて