きみをみつめてるどんなくらやみでも きみをまもりたいすべてのかなしみから むねがなくひはなみだをぜんぶぬぐってあげる ゆめにまよえばこころのおくてらしてあげる かぜのなかでむねのなかであいのERIAひろげていこう repete ひとはこどくをひとりきりでかかえてるから だからだれかとわかりあっていたいとおもう ふかいよもあめのあさもそのぬくもりかんじていたい はてはどこにあるきみとさがしにいく はてはどこにあるしあわせのさくばしょは ゆめのつぼみがかれないように なんどでもだきしめて まよいながらおびえながらしんじながらかなうひまで repete repete