ともだちにはもうもどれない ひかれてくいちびょうごとそっと ひざしのなかのあなたはそう ゆめをはこぶかぜみたい ふとあったしせんおもわずそらして こどうはやくなる そのむねにわたしはいますか...? ききたい...きけないの GLASSのようなつよがりより いだきたいよ、ゆうきを ともだちにはもうもどれない こいびとになれなくても きのうのゆうぐれにぐうぜん ふたりきりあるいたなみきみち ふれそうなほどそばにいたのが うそみたいよ きょうはとおいね ねえ、だれにでもやさしくしないで なみだ、にじんでく あなたけだけいつもみつめてる いいたい...いえないの どんなえがおさしだしたら このおもいかなうの...? そのむねにわたしはいますか...? ききたい...きけないの GLASSのようなはなでそまった こころをうけとめて ともだちにはもうもどれない こいびとになれなくても