なきたいことだれでも たくさんもっているの とぎれたこえ そのさきを ごまかしながらいきてる あさもやのなかで ひとにはぐれ みうしないそうな'hikari'を ときどきこうして こわれないようにあつめる つきまでゆけ くらいみちを たどるなら そのむねにあふれる おさないかがやき over misty ready fairy やみにかざして えがきすぎた むねのKONPUREKKUSU けせなくて[1] こどうというRIZUMUが ふいにふれたり over misty ready fairy KIRAMEKUようなゆめなら いつかかなうよ やくそくごとたくさん あたまにつめこんで じぶんにさえ ちいさなわがままいえなくなる まちがいだらけのみにじゅんでも ただまえにすすめばいいと おしえてくれたね だからふりむかずにゆこう じだいのはて とおいみちを えらぶなら じぶんをすきといえる じぶんになって over misty ready fairyそれだけでいい こがれすぎて むねのKONTOROORU できなくて おとなになったFURIで KAKATOをあげた over misty ready fairy それでもきっとひかりに ちかづいている つきまでゆけ くらいみちを たどるなら rainy day, sweet and honey Any day, dream and bright over misty ready fairy やみにかざして えがきすぎた むねのKONPUREKKUSU けせなくて rainy day, sweet and fire. Any day, hope and courage over misty ready fairy KIRAMEKUようなゆめなら いつかかなうよ