とざされたげんじつにはしるいなずま
だれもがこぼれるおちるすな

かみさまがさしだしたてのひらを
にげられないいでんし

かんぜんすぎるほどぜったいうそがあるこころのかたち

いばらのやをぬけたそらは
えいえんにまとのないふかいりんねのやみ

とらわれのこえはぼくにきこえているよ
どんなときもきみをあきらめないから
うんめいにゆるしまでこうなんて
だめだめだめおわりじゃない

うばわれたことばよりむねのひびきを
ぼくらはあいずにできるはず

あいがただじゅもんとはちがうこと
まちがいなくしっている

げんかいきめるのはじょうけんなんかじゃない
とわれるみらい

さみしさからうまれながら
あくいのしたでさそうべつのじぶんのかげ

はなたれるこえをぼくはしんじているよ
どんなかべもいつかうちくだけるから
かわかないたましいがうずくなら
なぜなぜなぜうついてる

やくそくのあしたへすくわれるときへ
きっときっとはじまりはここに

あたたかいこえをぼくはだきしめているよ
どこにいてもきみはこころにいるから

repete

だめだめだめおわりじゃない
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK