とざされたげんじつにはしるいなずま だれもがこぼれるおちるすな かみさまがさしだしたてのひらを にげられないいでんし かんぜんすぎるほどぜったいうそがあるこころのかたち いばらのやをぬけたそらは えいえんにまとのないふかいりんねのやみ とらわれのこえはぼくにきこえているよ どんなときもきみをあきらめないから うんめいにゆるしまでこうなんて だめだめだめおわりじゃない うばわれたことばよりむねのひびきを ぼくらはあいずにできるはず あいがただじゅもんとはちがうこと まちがいなくしっている げんかいきめるのはじょうけんなんかじゃない とわれるみらい さみしさからうまれながら あくいのしたでさそうべつのじぶんのかげ はなたれるこえをぼくはしんじているよ どんなかべもいつかうちくだけるから かわかないたましいがうずくなら なぜなぜなぜうついてる やくそくのあしたへすくわれるときへ きっときっとはじまりはここに あたたかいこえをぼくはだきしめているよ どこにいてもきみはこころにいるから repete だめだめだめおわりじゃない