きみのてにふれてるようなあたたかいひかりこのほしをてらしていくこんなんにもうつくしいそらはにあることわすれそうになっていたよ あさひがさせばめざめるあたりまえにかんじる けしきのなかにきせきがねむっていたんだ だれもがかぎりあるときにうまれてかぎりないきぼう おさがしつづけてるおそれることもいたみをしる こともあいというみらいにつながっていく とめどなくおしよせるひびにのまれぬよ にただはしるしかなくてほんとうにたいせつなもの きづいているのにみうしなうそうになっていたよことば おこえたおもいがあおいうみをめぐってゆめをつばさ にかえてくきらめくころたびじえ きっとなにかがはじまるしゅんかんはかがやく えがおとともにあるだろうなみだでにじんだやみ にまよってもあいがあしたへのみちをきりひらいていく だれかのためにいきるよろこびはじめてきみが おしえてくれたちいさなあかりがひかれあいこだま するようにせかいをいろどっていく だれもがかぎりあるときにうまれてかぎりないきぼう おさがしつづけてるおそれることもいたみ おしることもあいというみらいにつながっていく "いつもきみがしあわせでありますように…\"