きもちまっすぐにいつだってちょうせんしゃ じぶんのむこうがわへあるきだす いっしゅんぜんぶがきえた けいけんもきょうふもぷらいどもすうじさえも げんかいとおかいゆうらいも まぶしいみえやしない なんてひだろう もしも(いまが)ぎゃっこうだとしても(ぎゃくふうでも あたまだけじゃない からだでよみとるんだ さいきょうのちょうせんはまいなすやぜろからはじめられる すばらしいげーむ(start すとれーとさいしょのいっぽご 1, 2, 3, 4, 5 きもちまっすぐにいつだってちょうせんしゃ じぶんのむこうがわへあるきだす あきらめるりゆうみつめながら あきらめないこんきょつかみとる せんたくしはほかにないいまいけ ときにあいされるこどくは きたいやけっかをもとめられている けれどあいするおもいがすべてをせおっていく たくましいげーむ(stand up すとーりいざ!またいっぽご 1, 2, 3, 4, 5 あついさけびにこどうをとぎすます くらやみのなかからあゆみでる たくさんのえがおがあふれてる おうえんにあまえることはない おもてとうらつらぬいてそんざいしょうめい あきらめないあきらめないすすむばしょ とざされそうなかのうせいでもこじあけたい(みらいの どんなにせまいちゃんすのすきまだとしても(どあを ひかりがさすようなちょうせんというぼーるを なげつづける なげつづける きもちまっすぐに いつだってちょうせんしゃ あついさけびにこどうをとぎすます くらやみのなかからあゆみでる あきらめるりゆうみつめながら あきらめないこんきょつかみとる せんたくしはほかにはない おもてとうらつらぬいて さあじぶんのむこうがわへいけ