くろいしゅうまつ、かもんらいでぃん くろいしゅうまつ、かもんらいでぃん きょうもうわらえない じゅうでんきれちゃった ごうきゅうすんぜんなんだ くろいしゅうまつ、かもんらいでぃん やくそくのちのちけっとはどこ ねむれないにんぎょう、じゆうをうばわれ つめたいくうふく、あくむにうなされ とどかないものにゆびをつきつけて すうはいされたいもっと あこがれこがれてるんです たいみんぐのろうんだ はなじがでるくらいさけんだってけっかはそのていど でんげんぬいちゃった ほうかいこうりんちゅうだ くろいしゅうまつ、かもんらいでぃん はくだけどくをはいてどろにうめたあとは わたしのなかのよわさよさりな、ちんもくへ たましいをゆさぶってしめきったどあをひきさいて しんけんなこえがきこえた つよくうたれた たましいをうりわたしかったってよろこべないって もういっかいこえをきかせて ひびけ、らいでぃん しんぞう、はーとになった びーとがめざめた かぶらさだぶら くらんだめのまえにたってるのは だれだすくいのかみをみてるんだ えらんでくれたわたしのことを しんじともにすすみましょう ねがったものはのがしはしないよ くらったやみのほこらしさにかけて くやんでいてもなんもうまれない すすんでいてもむなしくだけ もらったことにかんしゃしたあとは あたえることでいかされる あいのうゆうのうさいのうのくのうを あいしあえばいのりにさえもなる はれるや、さあいこう きょうふしんなどかいならせ このせかいにすむネガティブ こえるきっかけつかむから にぎっていてねはなさないで へいかもんはろーらいでぃん へいかもんはろーらいでぃん へいかもんはろーらいでぃん へいかもんはろーらいでぃん がっつりがっちりくんだらむてきじゃん がっぷりがっつうにくむのもすてきじゃん ちゅうとはんぱなけんかなんかきらいだ ちょっきゅうしょうぶきたいだ ざんこくなめりーごーらうんど なみだのスパイラルは じゃーくなほのおほうむるためのしれんなのか はくだけどくをはいてどろにうめたあとは わたしのなかのよわさよさりな、ちんもくへえいきゅうに たましいをゆさぶってしめきったどあをひきさいて しんけんなこえがきこえた つよくうたれた たましいをうりわたしかったってよろこべないって もういっかいこえをきかせて ひびけ、らいでぃん ささげたりしないこころが、くれたしゅくふく われたそらからしみてひろがる しんぞうがはーとにかわった こどうのおとがいみをもったから かぶらさだぶら ねじまがりもがいたじかんも はこぶねのように みらいのほうへ むだじゃなかった わすれないすごしたばめんをであったひとを はこぶねのように だきしめていた ひかるしゅうまつ