闇を知る者だけが 奥深い光を放つと 見せるため生まれたと思うんだ 胸にさす花がこぼれても 夢まだおわれない だいじょうぶだっしゅ (はしりつづけるんだ) しんこうけいです (おどりつづけるんだ) だいたんにぜったいにさいこうにじゅんすいに ぎゃっきょうをみかたに あしたをだっしゅ なみだはこんやひかりにきよめられる ぶたいのつき いだいないっぽじだいはぬりかえられる いっしょにいこう さあいにきてよ だっしゅだっしゅだっしゅだっしゅ だっしゅだっしゅだっしゅだっしゅ えがおなんかみせもせず にがあまい、やさしさをくれた くせになるはじめてのあじだった おさなさをみじゅくというのなら そのわくこえてやる だいきらいだっしゅ まけずぎらいなんだ しんこうけいです うたいつづけるんだ ぜんしんでぜんれいでかんじょうでほんのうでかんどうにこたえる こころをだっしゅ すなおになってまっすぐにわたしをみて ならくのつき くらやみからなんどでもうまれかわれる いっしょにいこう さあしじたいなら だっしゅだっしゅだっしゅだっしゅ だっしゅだっしゅだっしゅだっしゅ あえてうれしいよこころがうずくよ なんかいもなんかいも さんきゅってさんきゅって さんきゅってさんきゅって さんきゅってさけんでいたんだずっとね すきなことはくるしくたって どりょくとかんじないよ ろまんをだっしゅ ふしぎだぎゅっとちからがあふれてくる あしたをだっしゅ なみだはこんやひかりにきよめられる まんげつのこうや きぼうはみんな、まっしろなせいめいたいになる いっしょにおどろう とけあえるまで だっしゅだっしゅだっしゅだっしゅ だっしゅだっしゅだっしゅだっしゅ