なみだでといたえのぐをつかいみずうみをえがく それはあすにもぼくがおぼれる そこのないかなしみがみちるばしょ すきにかきたしてくれよねじやみずとりやひまわり そのしせんはうちがわへすべてぼくにあつまるように ばかげたことだとみんなわらうけど ここにきみがいれば きっとだまってこのえのなかでとびこんで しずみゆくちからなきてをひいてくれるのに Who can feel every sorrow of mine ? はじきないせかいでひびおいるかげ にどとまくがあがらない Who can finish my empty life ? いまはもうここにはびかないこえ あしあとをたどりながら ならくというつちに いぬつというはなに みをそわせてただむせびなくだけ むすびあったゆびもちも いつかははがれるひとつはなれないこと それさえわかっていたはずなのに Who can feel every sorrow of mine ? いろのないせかいでひびをかすむかげ にどとまくはあがらない Who can finish my empty life ? あの日からもうここにはびかないこえ ひふからもにげだす Who can feel every sorrow of mine ? はるかさきをみるそのよこがおがぼくのしるすべてだった Who can feel every sorrow of mine ? はるかさきをみるそのよこがおがぼくのしるすべてだった