まっしろなおもいに
ゆめのかけらを
えがいてうごきだすみらい

こどものころにしったこころがおどるような
わくわくするかんじょうをいまもおぼえてるよ
まよいやふあんはないきたいにあふれてる
なんにだってなれそうなきがした

はじまりのしずけさと
これからにざわめくこどう
みちすうなものがたり
そのわんしーんをたいせつに
めにやきつけたいから

まっしろなきもちを
あざやかにそめていこう
どんなりそうもじぶんしだいでちかづくから
ふとうめいなあすに
なやんでつまづいたときも
きみのこえでのりこえられるから

かなえたいむねのなかの
たくさんのきぼうのかけらを
えがいてはしりだすせかい

まっしろなきもちを
あざやかにそめていこう
どんなりそうもじぶんしだいでちかづくから
ふとうめいなあすに
なやんでつまづいたときも
きみのこえでのりこえられるから

かなえたいむねのなかの
たくさんのきぼうのかけらを
えがいてはしりだすせかい
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