まっしろなおもいに ゆめのかけらを えがいてうごきだすみらい こどものころにしったこころがおどるような わくわくするかんじょうをいまもおぼえてるよ まよいやふあんはないきたいにあふれてる なんにだってなれそうなきがした はじまりのしずけさと これからにざわめくこどう みちすうなものがたり そのわんしーんをたいせつに めにやきつけたいから まっしろなきもちを あざやかにそめていこう どんなりそうもじぶんしだいでちかづくから ふとうめいなあすに なやんでつまづいたときも きみのこえでのりこえられるから かなえたいむねのなかの たくさんのきぼうのかけらを えがいてはしりだすせかい まっしろなきもちを あざやかにそめていこう どんなりそうもじぶんしだいでちかづくから ふとうめいなあすに なやんでつまづいたときも きみのこえでのりこえられるから かなえたいむねのなかの たくさんのきぼうのかけらを えがいてはしりだすせかい