とけない まほうをかけてよ きみを ゆめでおわらせない いちどだけ、ふかいこいにおちた さかさまにそらをながめてた ほかのだれともちがってたんだ いちどだけ、ふかいこいにおちた あざやかにあかくやきついた ほかのだれともちがってたんだ そっとふきけしたこい むねにささったままのとげがうずいた ほしぞらのぶらんこで Yes ゆれながら いますぐすきと Yes つたえたい そのてをつないで みつめあって ほほえみあえたら ほしぞらのぶらんこで Yes ゆれながら いますぐすきと Yes つたえたい そのてをつないで みつめあって ほほえみあえたら いちどだけ、ふかいこいにおちた さかさまにそらをながめてた にじにさえてがとどきそうだった ちょうだいひみつのかぎを きみのこころのなかにいれてほしいよ ほしぞらのぶらんこで Yes ゆれながら いますぐすきと Yes つたえたい そのてをつないで みつめあって ほほえみあえたら このこころをそっとといて すなおになったものがちだって いまさらきづいた だからわたしは ほしぞらのぶらんこで Yes ゆれながら いますぐすきと Yes つたえたい そのてをつないで みつめあって ほほえみあえたら ほしぞらのぶらんこで Yes ゆれながら いますぐすきと Yes つたえたい そのてをつないで みつめあって ほほえみあえたら こいにおちて、おちつづけて そこがないよきみのまほうは