まるでやまいもうかみもほとけもない まぎれもなくこれがこいっていうもんです こころなんてもんのじったいはしらんけど からだじゅうがきみをもとめてんだよ きみしかいないきみこそみらい ことばはみなくうきょうちゅうにまうんです なやめるせかいぜんたいのいちだいじも むかんしんでいられちゃうこのおもいを しってああねえしって いつだってねんじゅうむきゅうできみをあいしてゆく しちてんばっとうのじんせいもわらいとばしてゆく かんじょうをむきだしにして あさからばんまではだかのまんまでくらしたい こんどこそほんものなんだってきみがいうのなら しょんべんくさいじゅうだいのこいをわらいとばしてくれ ほんのうのまんまじゆうにして よるのべランダではだかのまんまでくらしたい ひるむことのないおもいはあすへと つづいてくつづいてく