Worlds end

Mr. Children

Composición de: Kazutoshi Sakurai
ゆっくりせんかいしてきた
おおがたのりょきゃっきが
ぼくらのまうえでとくいげに
たいようにおおいかぶさった
そのぶあついくもを
なんなくつきやぶってきえる

まるでながれぼしにするように
ぼくらはみあげてた
おもいおもいのねがいをそのつばさにかさねて

なににしばられるでもなく
ぼくらはどこへでもいける
そうどんなせかいのはてへも
きままにたびしてまわって
いきどまりのかべのまえで
なんどもいいきかせてみる
くものあいまひとすじのひかりがさしこんでくる
えいぞうときみをうかべて

すてるのにむねがいたんでとっておいたKEEKIを
けっきょくくさらせてすてる
わかってる
きげんつきなんだろう
たいていはなんでも
えいえんがきいてあきれる

ぼくらはきっとためされてる
どれくらいのつよさで
あしたをしんじていけるのかを
たぶんそうだよ

のみこんではきだすだけの
たんじゅんさぎょう
くりかえすじどうはんばいきみたいに
このまちにBOOTTOつったって
そこにあることでだれかが
とくべつよろこぶでもない
でもぼくがはなつあかりで
きみのあしもとをてらしてみせるよ
きっときっと

だれがさしずするでもなく
ぼくらはどこへでもいける
そうどんなせかいのはてへも
きままにたびしてまわって
くらやみにつつまれたとき
なんどもいいきかせてみる
いまぼくがはなつあかりが
きみのあしもとをてらすよ
なににもしばられちゃいない
だけどぼくらつながっている
どんなせかいのはてへも
このたしかなおもいをつれて
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