ゆめはあわのこえ ゆめはきりのかげ ゆめはまぼろしのぎせい
きみはとげのはな きみはいまのいみ ぼくはじだらくになって

こんやおどりましょう ふたりてらしだすつきとはしのしゃんでりあ
きみをおもってる きみをもとめてる ごぜんにじのしんでれら

げーむはドラマティックに
できれーすをさあはじめよう

こころがしぬまでくちづけをきがくるうほどあまく
どくになってこのこどうとめてくれよこんや
たしかなきずななんてなくてそれほどはかなくて
きみをあいしてしまった

げーむはおわりをつげた
はいぼくしゃのぼくをわらえ

さいごのことばにはなむけをこごえるほどあつく
あやまちさえもじゅんすいなひびとよべる
たやすくとりつくろえるほどあにいなものじゃない
すべておわってしまった
こころがしぬまでくちづけをきがくるうほどあまく
すべてがゆめとまぼろしへかわるように
たしかなきずななどなくてもただ、きみがすきでした
きっとほんとうのさよなら
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