つぶされてはきだしたたいえきにまみれたぼく
いえまでのみちをひとりであるきながら、こんやもゆめをみる

"おまえにはむり\"だとかひわいなことばをあびる
だれにでもいえるそんなかるいことばなんか
わかっているからいいよ

"きみにあいたかったんだ\"

あの日みたおんなのかげにぼくは\"ぼく\"をかさねてた
きみにならふれられたいとおもってたんだ
そこかどをみぎにまがるとぼくのだいすきなこうえんがある
JANGURUJIMUのてっぺんできみとまちあわせよう

だいじょうぶ、さいしょからわかってたから

つきぬけるきみのことばでよごれたなにかがはじけたんだ
きみにならふれてみたいとおもってたんだ

もうすこしあとすこしだけぼくに\"ぼく\"があったなら
きみのめにぼくのすがたはうつるだろうか

みおぼえのあるうたうたいと
ぼくがいれかわったら
きょうもまたひがおちて、むかえにくるよ
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK