ほら ゆうひがおちる きょうを げんかいへたかめるのさ らせんかいだんのおわらないにげみちを かんかんとくだりつづける だんがんきゅうこうか さめてゆくじかんもう どこにいるかわからずに あか しろ きいろのかこう かこう かこを げんかいへみちびくのさ さよなら あの日にかさねたぬくもり ぼじょうにぬれたよにしずむ さんざんわかったふり けみかるなこころを うそだらけのつらで らっかーまみれ ぬりつぶしのじんせいを いつまでつづける ざわめくふろあとつないだぬくもり ちらばるざんきょうにおぼれ たかなるこどうとぼやけるりせいが ぼじょうによごれてはしずむ あか しろ きいろのかこう かこう かこを げんかいへたかめるのさ ほらさんどめのきょう どれだけかちが あるのかわからぬまま ざわめるふろあとつないだぬくもり ちらばるざんきょうにおぼれ さよなら あの日とかさねたつみぶかき ぼじょうにぬれたよがあける けみかるのうみにおぼれ ふくをきてあるくうそさ