まよいなんてなにもないとひとりのせなかにいつも はばたきもしないつばさせおってうつむいて とおくそらをかけるとりたちのじゆうだけを あこがれてもとめつづけこころをつりへらしてた だけどいつのごろからかわっていたこころはなにげないありふれたであいから いまかけだしてふみしめるあしもとのたしかなつよさきっと あなたがくれたものいつもまぶしいえがおに かぞえきれないやさしさとやすらぎとゆうきがあふれていた せなかをあわせたらどんなときでもこわくなかった ゆめににげてまどいつよさをまちがえたひも かわらないじぶんのことゆるせずないてたときも そばにいてくれたことゆうきをくれたときのせつなさといとしさとやさしさと いまかけだしてふみしめるあしもとのたしかなつよさみんな あなたがくれたものいつもまぶしいえがおが くもらないようはなれてもまもるからうまくはできないけど せなかをあわせたらどんなときでもこわくないから