あめあがりのひろいせかいで ただひとつのこどうゆらして こぼれそうなひかりがさすほうへ なないろのゆめ だいしていみのない ことばかりしたくて ゆきかうひとびとのなみ あしをとめた どうしてまいにちは たいおんをかえるの こころのおくにひそんだ こたえがうずいた repeat いつものまちのうえ ちかくてとおいそら ありふれてたはずのあわさ ふいにきづく なみだのいいわけに みあげたあわいにじ ほんとうはそばにあるのに こたえをさがして どこまでもつづくせかいで ただひとつのこどうならして おわりのないねがいをあつめて なないろのゆめ ぼくがいるふうけい きみがいたぐうぜん ひとみのうらにえがいた ばめんがにじんだ どこまでもつづくせかいで ただひとつのこどうならして おわりのないねがいをあつめて なないろをそめる repeat