はるかかなたでうまれたひかり
わたしをそめる
なみだのあとのきえないうちに
きょうがまたはじまる

せめてもうすこしじだいがおだやかななら
そのてをはなさなかった

ふゆばれのそらをあおいで
かぜになびくかみがゆらゆらり
うつりゆくきせつのなかに
おきざりのままのおもいはかげろう

ちへいのさきにいきづくみらい
わたしをてらす
こころのすきまうめつくすまで
きおくをとじこめる

けっしてもどらないいまをいきるために
このめでたしかめたい

ゆうばえのそらにうかんだ
あかねぐもがとおくゆらゆらり
うつりゆくじだいのながれに
おきざりのままのおもいはかげろう

Lailalai Lailalai

かぜにまうかみをたばねてこえのかぎり
きみのなをさけんだ
たえまなくすぎるあしたに
おきざりにしてくおもいはかげろう
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK