ぼくはわがままぺしみすときみはふらちなばぷてすと いいこぶりっこしていてもだれもかれもあなあきすと せかいがむじゅんしてるのかじぶんがむじゅんしてるのか こたえなどないもんだいをかんがえるだけむだなこと おとなになるまえもっていた つまらぬぷらいどいまおもいだせ ダズダズレたいようのように ダズダズレぎらぎらしていたい ダズダズレとらわれるまえに とけるやみにむけたまuzzle したさきからめてかんじあう わるくはないだろうときどきなら きれいなかこのおもいでにいつまでもすがるのはあほ めをみひらいてまえをみてこのよのおにとあるくのさ うかれてるようにみえていても やるときゃやるのさこら、なめんな ダズダズレきみのえがおが ダズダズレきらきらしてた ダズダズレただそれだけで ぼくはらずる ダズダズレたいようのように ダズダズレぎらぎらしていたい ダズダズれしらないうちに とけるわずさなんかいなぱずる