ひとりこどくとやみのなかにたたずんで
なにもいえずにないたりしたひは
なだそうnever or another, another

いくつものドアをあけて
じぶんらしさというこたえをさがしてる

ずっとこのままならあしたはないから
むじゅんにとらわれたかんじょうを
ときはなってみるよ
かなしみをうけいれたときに
いとしさのひかりがみちて
かすんでたみちをてらすよ

たとえおわりのないたびだとわかっても
ふみだすあしをとめられずに
このままforever or never or another

さまざまかたちをかえて
とびだすこころのさけびを
とざしてるおさえてる

いまあのきょうかいをとびこえたらどこへいくの
さまようたびに
あたりまえのようにふらっしゅばっくしていたこえに
きみがめのまえにすべてをつつむように
いっそじくうをこえてそのままやみにおちて
かかえてるうれいを
きみとないてたまよいを

そっとめをとじたら
かすかなざんぞうが
むすうのかけらをひきつれて
くだけちっていた

ずっとこのままなら
あしたはないから
むじゅんにとらわれたかんじょうを
ときはなってみるよ
かなしみをうけいれたときに
いとしさのひかりがみちて
かすんでたみちをてらすよ
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