Puromu Puromu Puromu Puromu ほんとうはかのじょと たきしーどのたいをゆるめ はいぼくかんあじわってるぼくさ さそうとおもって ねらってたのに そのゆうきがなかったんだ あまりにうつくしいKUIINを ためいきついてみつめていたら そうこんやのPaatonaaが ごめんね、って つぶやいた ぼくはさいていのおとこかもしれない そばのだれかをきずつけて じぶんだけがこいをしてる ぼくはあいしあうしかくなんてない だれもしあわせにできない ぼくはEgoisutoだ じこけんのにおちいる ゆるしてくれ ほんとうはかのじょと さみしそうにきみはうつむいて そんなことはじめからわかってた かのじょのこと すきだってこと さそってくれてうれしかった あんなにうつくしくはないけど これでもおしゃれをしてきたのよ そうこんやさそってもらえて ありがとう」って きみはないた ぼくはさいていのおとこかもしれない そばのだれかをきずつけて じぶんだけがこいをしてる ぼくはあいしあうしかくなんてない だれもしあわせにできない ぼくはEgoisutoだ じこけんのにおちいる ゆるしてくれ ぼくはいますらなにかにきづいた ぼくのほんとうのKuiin かのじょよりちかいほんとうのPaatonaa こんなぼくをあいしてくれるひとがいた やさしさにくるんでくれた あいはくみあわせだ きみにおしえられた さあおどろう