Puromu
Puromu
Puromu
Puromu

ほんとうはかのじょと
たきしーどのたいをゆるめ
はいぼくかんあじわってるぼくさ
さそうとおもって
ねらってたのに
そのゆうきがなかったんだ

あまりにうつくしいKUIINを
ためいきついてみつめていたら
そうこんやのPaatonaaが
ごめんね、って
つぶやいた

ぼくはさいていのおとこかもしれない
そばのだれかをきずつけて
じぶんだけがこいをしてる
ぼくはあいしあうしかくなんてない
だれもしあわせにできない
ぼくはEgoisutoだ
じこけんのにおちいる
ゆるしてくれ

ほんとうはかのじょと

さみしそうにきみはうつむいて
そんなことはじめからわかってた
かのじょのこと
すきだってこと
さそってくれてうれしかった

あんなにうつくしくはないけど
これでもおしゃれをしてきたのよ
そうこんやさそってもらえて
ありがとう」って
きみはないた

ぼくはさいていのおとこかもしれない
そばのだれかをきずつけて
じぶんだけがこいをしてる
ぼくはあいしあうしかくなんてない
だれもしあわせにできない
ぼくはEgoisutoだ
じこけんのにおちいる
ゆるしてくれ

ぼくはいますらなにかにきづいた
ぼくのほんとうのKuiin
かのじょよりちかいほんとうのPaatonaa
こんなぼくをあいしてくれるひとがいた
やさしさにくるんでくれた
あいはくみあわせだ
きみにおしえられた
さあおどろう
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