Kanjou Rokugousen

Nogizaka46

Composición de: Yasushi Akimoto
はやめにいえをでて
いっぽんまえのばすにのった
ちこくするわけにはいかない
だいじなまちあわせ

きちょうめんなきみは
じかんよりもさきにくるだろう
だらしないひとだとおもわれたくない

そつぎょうしてからやっとふたりで
あえるようになったのにね
ともだちのままのほうがよかったのかな

いつもこうじちゅうだった
かんじょうろくごうせん
やっとかんせいしたんだね
もうじゅうたいしていない
だけどしぜんにながれる
そのしゃせんが
なぜだろうさみしくおもえてくるよ
おもいどおり
すすまないこいのきおく

であったあのころは
そうきみにはまだかれしがいて
ぼくのこころうごけずに
てまえでじっとしてた

あきらめかけたけど
ほかのみちはえらびたくなくて
きみだけをこのまますきでいたかった

ときはながれていろいろあって
ちょっといいかんじになった
これからきみとぼくはどうなるのかな

ばすはじゅんちょうにはしる
かんじょうろくごうせん
なにもしょうがいないように
によんろくをうせつして
あけんないくらいすいてる
このふうけいが
なぜだろうせつなくおもえてしまう
とおいむかし
じゅうたいがなつかしいよ

いつもこうじちゅうだった
かんじょうろくごうせん
やっとかんせいしたんだね
もうじゅうたいしていない
だけどしぜんにながれる
そのしゃせんが
なぜだろうさみしくおもえてくるよ
おもいどおり
すすまないこいのきおく
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