人のしるべとなる詩碑をきずきあげろ そして勝利の日は祝せ心から 消えることない日を心にともして 穢れなき魂その身に宿せ 疑いもせず与えられてきた それを真理とたたえては 意義を人の手により作り出した そして正義が生まれた 誰か見知らぬ人に 作られた道を歩いてく その先に望む未来が 求めてた世界に見えないなら 壊せその聖なる日を 砕け輝かしき日を 縛られてきたすべてを 帰るために 心をすべるため生み出されたものよ ひだいし続けてくその先に 人を守る武器は時として 人を多いに傷つける 涙、天空へと昇り悲しき雨を 大地へ降りまく 誰か見知らぬ人に 作られた道を歩いてく その先に望む未来が 求めてた世界に見えないなら ともせその不徳の日を 宿せ鈍く光る日を 立てた誓いへの道を 辿るために