Tousou Honnou

Nogod

Composición de: NoGoD
こころの奥でさけびつづけるしょうどうがある
ことばにできないことばたちがむねをしめつける
よぞらにほえてもけさられるざっとうのなかで

あたまのなかでおさえつづけるへいわしゅぎしゃが
かなしいひとみのぞかせながらときをまっている

いかりぶつけるさきわからなくて
でもそのかんじょうはなくしちゃいけない

たたかうてきがたたかうべきがほんとうはだれがうけいれずに
たたかわずしてそこからにげだすまえに
そのほんのうをいまよびさまして

こぶしでほんとうのきょうゆうができるわけない
たたかいそれはちをながすことそんなわけがない

きずをおそれてかにとじこめてこたえをみうしなう
くりかえさないで

たたかうばしょがたたかうときがめのまえなのにめをそらすな
たたかいおそれこころだましきいくのを
そのほんのうがもとめているのか

こぶしをことばにきょうきふでにもちかえて
たたかえにげるなめざめるとうそうほんのう
いきていくことはたたかうことだと
きづきはじめているさあさらけだして

たたかうてきがたたかうべきがほんとうはだれかわかっただろ
たたかわずしてそこからにげだすまえに
ほんとうのてきはいまもそこにいる
そのほんのうをいまよびさまして
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