いつまでたってもきみがよくわからない なやみはあいのことそれともほかのこと みながしってるきみはすがおをかくして ためいきついてそとをみているきみはだれ かえすことばいつもやさしいけれど えがおがつめたくて ゆれるきもちはるはそこまで このあぶないあいもどれないかもしれない きみはいつでもきみをえんじてるんだね だれにもみせていないきみをぼくはしりたい あしたきみがどこかへ いなくなるようなきがしてはるかぜのせい とめるこころふりきるこころ そのつれないそぶりおもいみだれて きっときみにはすきなひとがいて それでもいまはきみのこころをたたくだけ はじめてみせたきみのなみだが このむねせつなくしめつける とめるこころふりきるこころ そのつれないそぶりおもいみだれて きっときみにはすきなひとがいて それでもいまはきみのこころをたたくだけ とめるこころふりきるこころ そのつれないそぶりおもいみだれて きっときみにはすきなひとがいて それでもいまはきみのこころをたたくだけ