Romanji by Pocky かなしいほどの思いがつのればもうその愛は戻れない せめてただ切ない気持ち伝えるまで 置き去りにされるだけの恋ならもういらない でも出会いはまたその答えを遠くにおいてしまうんだ さっきからずっと同じPEEJIぼんやり眺めてる 二人出会ってしまったのはきっといいことなんだ 遠回りしてゆく公園は人影もない 心はいつからか君でいっぱいになってる かなしいほどの思いがつのればもうその愛は戻れない せめてただ切ない気持ち伝えるまで 雪のように冷たい雨に打たれ続けた 張り裂けそうな胸を人知れず抱えていた 過ちも許されない嘘さえも時は消してくれたけど 今にしてまだ本当の愛はわからないみたいだ 歩道橋で黙って人混みを見ている ざわめきを包むように雪が降り始めた こぼれかけた言葉の未婚でいつしかくれゆく冬の街 もう少しだけこのまま二人に答えはいらない かなしいほどの思いがつのればもうその愛は戻れない せめてただ切ない気持ち伝えるまで それでもまた始まろうとしてるその時を待っていたように 愛は戸惑う二人の何もかも真っ白にして Note Theme song to the first quarter 2004 drama \"それは、突然、嵐のように...\"