くちにだせるこどくなんて くるしみとはよべはしない うまれたことくやむほどには だけどあいにめをそむけて いまはやみをはばたいてく そのくるしみてきにばらまくため かぜよふけせかいじゅうに このいかりをまきちらすよう あめよふれせかいじゅうに このくらいなみだあふれるほど かなしみよ、てんにとどけ そらがきょうもちをながして ゆうやけくもあかくうるむ まるでいまのこころのように もしきゃしたらいまいちばん けしたいのはそんなじぶん あいされずにうまれたじぶんだろう かぜよふけせかいじゅうに すべてのものこわれるくらい あめよふれせかいじゅうに このちじょうのものほろぶくらい かなしみよ、てんにとどけ Repeat