だきしめたり きずつけあったり いつしかときはながれていた それちがうほんとうの --R(wake)さえ いまではおもいだせないほど いたみにかえてもえらんでた せつないこどくをさまよっている かがやいていたあの日の2(ふたり)にはじむよう あるいていたいあしたをしんじて ふりしきるあめのそらみつめて くものきれまあおぞらをさがす きょうまでにあるいてきたみちを ずっとすすみつづけてゆこう じぶんのよわさにまけぬよう ふきぬけるかぜにながされぬよう かがやいているあしたのわたしにあえるよう あるいてゆこうじぶんをしんじて きょうをこえてよるをこえて どこへゆくのだろう こころのままにありのままに すべてをみつめ かがやいているあしたのわたしにあえるよう あるいてゆこうじぶんをしんじて