どこにでもあるわらいはなしで...おわらせたい わかさといえばたったそれだけ...おわるけれど なにもかもがじぶんのうでのなかに まちきれないほどにあふれて えいえんにこのひかり うしなわずにつづくとおもってた まくがいま、おろされていくげんじつに あなたはえがおではくしゅをおくったきゃくせきで もうすこしやさしくすればさよならの かっさいをあびることなど Never you can say me とおいゆめ わがままだってきかざるふくのひとつだった どんなときでもなにがあってもだれかのせい じぶんのあやまちだけおきわすれたふりをしていきてきたものね ともだちがささやいた まぼろしのひかりでみえなかった まくがいま、おりきったぶたいのうえで わたしはざんげをかみにも、すべてにはざまずく あとすこしこのおろかなみもこころも きよめるのがはやかったら Nobody can stop my dreams もろいゆめ あかいつきみあげたまち、びるのはざま たしかにあいされかみにも、すべてにみまもられ ありがとう...たいせつな -ゆめ- をとてんにこころをひらいていた あのときのすべて とりもどそう