あるきつかれたころにぐうぜんにであったね
ことばがすくなくてもおなじめをしてるきみ

おたがいかこの-ゆめ-をすてきれずたちどまり
ちぎれたかみひこうきためいきでとばしてた

どこまでもつづくひろいじゅかいのなか'とざすこころすてよう'とふたりはちかった

あしたゆくばしょどんなけしきだろう
おなじたいようがいまもみちびいてる

あのときかぜがいったHITOKOTOのそのあかし
みえないCHANSUだっておなじだけとどくんだ

どこまでもつづくとおいだいちのうえそれぞれのあしあとがみちになっている

KIMI NO UTAGOE IMA MO KIKOERU

あしたゆくばしょどんなけしきだろう
おなじたいようがふたりてらしている
きっとだれもがたったひとりきりで
みちなきみちをうたいあびしている
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK