あるきつかれたころにぐうぜんにであったね ことばがすくなくてもおなじめをしてるきみ おたがいかこの-ゆめ-をすてきれずたちどまり ちぎれたかみひこうきためいきでとばしてた どこまでもつづくひろいじゅかいのなか'とざすこころすてよう'とふたりはちかった あしたゆくばしょどんなけしきだろう おなじたいようがいまもみちびいてる あのときかぜがいったHITOKOTOのそのあかし みえないCHANSUだっておなじだけとどくんだ どこまでもつづくとおいだいちのうえそれぞれのあしあとがみちになっている KIMI NO UTAGOE IMA MO KIKOERU あしたゆくばしょどんなけしきだろう おなじたいようがふたりてらしている きっとだれもがたったひとりきりで みちなきみちをうたいあびしている