こころのたびじのとちゅうどこかに しまいこんで ごまかした さまよいとおまわりしたみちじゅん いつのまにか ここにいた いくせんにかがやける ほしにまいおりた きせきのいのちそのいみを たいせつにおもうほど いたみをともない むかうとっぷう なきそうなあめ それでもゆるぎなきもの あふれるびねつ かんじたら いま、ぼくらはてをかさね どこまでもつなごう ぐるりほしさえ めぐるほどのすきーるで ほら、だれかのかなしみも みらいのしょうめいも そのぜんぶを わかちあえるりんぐ ふるいのーと むじゃきなそのらくがきは どのぺーじも かがやくような にじがあったね RAN RARARAN RARAAN RARARARARAAN RARAAN RAN RARARAN RARAAN RARARARARAAN RARAAN まよわずゆめにゆめみたあのころ ちゅうちょもなくさけんでた とっくにわすれかけてた あの日に ぼくにあてためっせーじ おなじときおなじそら てんもんがくてき であうきせきのかくりつは うたがいのよちもなく とくべつなもので むじょうなるくも いにしえのやみ それでもたしかなるもの りょうてのびねつ とどけたい いま、ぼくらならできるよ てとてをとりあって でんせつにさえ のこるはたをかかげよう ねえ、ふいにまよいこんだ うれるあすのよほう たとえそれが くもりのちなみだでも おさないひび むちゅうでえがいたきゃんばす ふりかえれば あのそらには にじがあったね いま、ぼくらはてをかさね どこまでもつなごう ぐるりほしさえ めぐるほどのすきーるで ほら、だれかのかなしみも みらいのしょうめいも そのぜんぶを わかちあえるりんぐ ふるいのーと むじゃきなそのらくがきは どのぺーじもかがやくような にじがあったね RAN RARARAN RARAAN RARARARARAAN RARAAN RAN RARARAN RARAAN RARARARARAAN RARAAN RAN RARARAN RARAAN RARARARARAAN RARAAN RAN RARARAN RARAAN RARARARARAAN RARAAN RAN RARARAN RARAAN RARARARARAAN RARAAN RAN RARARAN RARAAN RARARARARAAN RARAAN RAN RARARAN RARAAN RARARARARAAN RARAAN RAN RARARAN RARAAN RARARARARAAN RARAAN