かがやくらいかでしかいがみちる とどろくとおねにだいちがほえる このみなぎりもたばしるせいきも にどめのらいこがめぐむ なしとげるまでいくどなとめぐる かじんとむすびて いつくしきみよさやかに それはおおしくもしなやかなるをえたり れっかにのぼりしむえんのほのお つつみゆくこのみ このみなぎりもたばしるせいきも とどめのらいぶにこめて はりさけるともいこいなどない いのちをたばりて いつくしきみよさやかに こえよかみよをそのちからで ぐるりめぐるよわきほしは やがてかきゅうとなり たけるおばちをたなびかす それがてらすめてを いつくしきみよさやかに こえよかみよをそのちからでいま