砂を噛むならがんみとする 六をはむならばいのやくをなす ああつとみこがれるむそうきょうげんに そうまだとおいもとおいもおおいになげくも ふみあけるのはすぐみち わざにふみにくふいごのねやすざいはくろがねの たまよもえろとしょくしがゆきかえり はがねをなす やみをのぞけばひかりをしる とりもなおさずかげはひのかがみ ああつねにながれるそらねしょうぜんと そうただよういなよういとおいがたまえど きりひらくのはこのみち まさにうちあうきょうじのかたきろうなかなとこの かなにこめるはあいづちみくみが かたしあげるねぞ いぶりだしてみよもえのこりのひで うみだしてみよそこに もぬけのからなれば ぬぎすてたるぬしを わざにふみにくふいごのねやすざいはくろがねの たまよもえろとしょくしがゆきかえり はがねをなす まさにうちあうきょうじのかたきろうなかなとこの かなにこめるはあいづちみくみが かたすやちょうじょうと