きんだいてきかいしょうちょうてきたい げんそんするざこのむれにおそれるものはかいむ かげぼうしにれいそはげんそんだい いんがりつのけいがいかはほろびをまねかん せいしんてきかいつきよのけんべい とおいきおくとびさませどむねのうちはたいむ ぎまんはほこりほこりはのろい せんてんてきましびじんならばうきよはたのし あけてもくれてもすんかをおしみて いわいとのろいのおたまきつむげば かのかいがんはほしのかげにめぐりつづける だろう このかいせいもつきのかげをてらしつづける だろう せんしんてきといたいはいってきかい こんがんするうごうのしゅうとりにたらぬはいぶ ましょうをちょうぶくされどかえりうちでせいきょ のうがきだのうんちくだのうじでもくわない ねむれどさめれどあたまをはなれぬ せいふをおりまぜおだまきつむげば かのかいがんはほしのかげにめぐりつづける だろう このかいせいもつきのかげをてらしつづける だろう かのかいがんはほしのかげにめぐりつづける だろう このかいせいもつきのかげをてらしつづける だろう