そうぞうしたんだきみが わらっているしょう やさしいかおを みせて きゅうじつくらい すこし(いそぎ あしですすむこのまちなかで きみの(なかの さがしものは みつからないかも ゆっくり(ゆっくり)あるけば(あるけば ゆえてるけしきたちが かわって(かわって)くるだろう(くるだろう ながめてみごろにょ かいせつなものなら にじがにあるもんさ きずいてよ そうぞうしたんだきみが はなしていたゆめ(みらい ふたりでわらってないてかんじゅうなもの いつの(ひにか)つかめそうでささやかなけど いまも(ぼくの)こころのなか ひかりつづけてる ちいさな(ちいさな)りそうが(りそうが はなをさかそうとしてる からなず(からなず)ふたりで(ふたりで そだてていきたいのさ ぼくだけなんだろうか このおもいをどうか かなえてよ つよがりをいったとき むねの(むねの)おくが(おくが いたくなるそうだろう わらって(わらって)すごせば(すごせば はかるくなるまいにち いつでも(いつでも)ささえて(ささえて あげないとおもってる ぼくはここにいろよ はやくふりいってみつけてよ