ためいきとねむけのなかで やさしいひかりをまってた あさやけのBURUのそらがあたらしいひをつげてる ぼくの未来もいつか こんなふうにはれるのかな ぼくはまだゆめのとちゅう ときにこどくさえだきしめる てさぐりのまいにちのさきにきっときぼうのひかりさすはず きがつけばいつもふりかえりりゆうをつけてとまってた かぜのなかちいさなとりたちがいいわけもせずとびたった しんこきゅうこころをNOKKUしよう しょうねんのひのぼくがみてる ぼくはいまたびのとちゅうみちしるべはなにもないけど いつかこんなひびをわかかったねとわらえるときがくるまで ぼくはまだゆめのとちゅう つまづいてまたなみだしてる てさぐりのまいにちのさきにきっとひかりはさす ぼくはいまたびのとちゅうみちしるべはなにもないけど あたりさわりのないみちはいらない ぼくはいまぼくをこえる