じゅうわきからきこえるこえはやさしかった
はなれてもかわらないふたり
しんじていたい

たったひとりとおかいでがんばってるあなたに
いますぐあいたいなんていえない
へいきとわらった

ほんとうはさみしかった
きもちがとおくなってくようで
すきだからふあんになる
ゆめだけじゃなく
ここにいるわたしをずっとみつめてほしい

つきあったばかりのころにくれたPIASU
ねるときもはずさずいつもつけているよ

それだけでそばにいる
そんなきになれるから
なつがくるまであえないけれど
ぜったいなかない

かかえてるこころぼそさ
あなたもきっとおなじだから
かくごきめあゆいていく
じゅうわきをおいたみみがいたむたびに
わたしはつよくなるよ

まよなかにまどをあけて
ときにまけないことをちかった
ほしぞらにてをのばせば
あなたとのきょりもとびこえられそう

かかえてるこころぼそさ
あなたもきっとおなじだから
かくごきめあゆいていく
じゅうわきをおいたみみがいたむたびに
KIZUNAはつよくなるよ
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