きみはくらすでちょうにんきもの、ぼくはくらすでみのるだから きみはくらすであたまがよくて、ぼくはくらすであたまがわるくて きみはくらすでおじょうさま、ぼくはくらすでびんぼう きみはくらすであかるいそんざい、ぼくはくらくてひみつしゅぎ きみはぜんぜんきづいてないけどまわりのだんしはあなたにくぎづけ あまいかおりのかみなびかせてぼくはそんなにゆうわくしないで しろいおはだにすきとおるひとみぼくあそこは そうさぼくはさいていさいあく!こんなおとこはがんちゅうないかな だけどほしいよ...あなたを...あなたを いつもみていた...あなたを...とおくから ぼくのこのおもい...せつなく...こいしくて つたえるしかくは...ないけど きみをいつのまにかぼくはすきですきですきで どうしようもないほど きみのことをかんがえるとどきどきするね こんなよるに...あ こくはくしたいけどゆうきがないね そんなときにかくよ...ゆうきをだしてひとつのlove letter