ここからでいいさ この空の下で ゆっくりでいいさ 自分自身の足で だえこんでるものはすべてすてよう なくこともわらうこともざんりな ストレスとらうま だえこむせかい だれのそんざいがさいあいにしてさいりょう まるでゆめのようにすぎていく ときはちりゆく ゆれ るはなのしらべ このようにゆめ ひとみをひらいて いろんなあいにはぐくまれて このよのはてみをゆだねて たださがし ただないて ただしんじ ただわらい うたう のにさくはなにひかりのしらべ たいようのしたでだいちにまなべ くんのためだれかのためにおどれ そしていつの日かの自分自身のために Wild flower ぼくは wild flower このみちのさきは そしてどこにいくの この空を君もどこかでみているの ぼくらがいるこのまちのけしきも ぼくらがしてるすべての出来事も やがてあの空のようにきえて やまもかわもかたちをかえて ちっぽけにふうかするやせた だいちに君は何をおもうの だいじなものだきしめよう いとしいものいくんでこう おなじそらのしたでいきる ただあらそいはただやみくもにただつづくただとまどう のにさくはなよわれをわすれて あらしのよるをにじかかるあさを ぼくのためだれかのためにうたえ そしていつの日かのあいするにんのために Wild flower ぼくは wild flower このようにゆめ ひとみをひらいて いろんなあいにはぐくまれて このよのはてみをゆだねて たださがし ただないて ただしんじ ただわらい うたう のにさくはなにひかりのしらべ たいようのしたでだいちにまなべ くんのためだれかのためにおどれ そしていつの日かの自分自身のために Wild flower ぼくは wild flower