あふれゆくぜったいてきかちかんに「おまえはもういらない そういいきかされる いきることそれじたいすべてがつみ いったいおまえになにがわかる Liar いつからだろうわらえなくなったのは ひにくだね いつもわらっていたきみのことが すきだった ああ、いつの日もまちつづけちりゆくさくら もういきをしないこのこころすべてきみにあげる どれだけここでないてもすべてきえる ねえ、いきてよ きみはいない だから おもいだす きみのいたしあわせといううそ The lie saved me いつもかんがえていたよ きみをあいしたからだれもあいせなくなった だから きみをあいしたぼくがつみだったんだ にくんでなんかいないよ きみがぼくのすべてだった いまでも あいしてる Liar どれだけここでないたろう ぼくのこころ ねえ、いきてよ きみはいない だから おもいだす きみのいたしあわせといううそ あしたをまちたたずむ こたえはここにあった For my dear Blindness maria