ゆめとさばくをさまよいこいこがれきずついて いのりをささげるにじむたいようよほしになれ じだいをこばみつづけるめをとじてさけんでみる ゆくあてもなくただよういのち たとえばきみがむねのおくをぼくにふれさせて こころをかさねてやさしさをかんじあえるなら ことばよりもあざやかなしんじつのうたのいみを しぬまでさがしつづけるだろう もえあがれこころのままなやんだままだいちをふりきれ いつまでもおわるはずのないゆめをだきしめたままとびこめ ぴすとるにくちづけようくらいへやでじゃまものはいない もえあがれもえあがれあおいきょうきとせいなるだんがん あのそらへあのそらへてんねんいろにかがやくそらへ ずらずらにずらずらにああしょうぎょうむじょうしょうぎょうむじょう もえあがれこころのままなやんだままこたえはいらない いつまでもおわるはずのないゆめがてんごくへつついている ぴすとるにくちづけたらそれがあいずじゃまものはいない もえあがれもえあがれあおいきょうきとせつないじゅうせい あのそらへあのそらへてんねんいろにかがやくそらへ ずらずらにずらずらにああしょうぎょうむじょうしょうぎょうむじょう ゆめとさばくをさまよいこいこがれきずついて いのりをささげるあわれなともよほしになれひかりあれ