とおりあめがすぎていくぬれたあすふぁるとがかがやいて
まだこのこどうはみゃくをうっていて
そのさきになにひとつあきらめもなくて

'douka...'そんなあたりまえのけしきまでが
つくりものなんかじゃないことをいのるように

きみにいつかであえたときにつたえたい
かけがえのないゆめと
だれもがまだみようとしないげんじつをこうして
ただかきつらねそらをあおぐ

ふじょうりなごごやきつくひざしあびながらしをおもう
なんどもなんどもくりかえしまた
くるしみにみずからあしをふみだしていく

もうひとりであるけるよここからさきは
きのうまでのきおくにそっとてをふるように

きみにいつかであえたときにつたえたい
かけがえのないゆめと
だれもがまだみとめたくないげんじつをこうして
ただかきつらねそらをあおぐ

あの日ぼくはぜつぼうてきなくらやみで
せかいをみつめていた

きみにいつかであえたときにつたえたい
かけがえのないゆめと
だれもがまだきづいていないげんじつをこうして
ただうたい続けそらをあおぐ
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK