ひとたまりもないくうどうのひには
かたくなにがんぼうとちがうじくにたって
どこにでもいるようなかおつきもえんじて
いつだってはんとうのきっかけをまっている

きみのあえるこえだんままつのさけびにかわってしまうよ
ふたりきりだれにもじゃまをされないところでてをとりあっていこう

こどもみたいにあまえたしぐさで
くびにてをあてがっておわることもとめてる

きっとわすれないあどけなくてじゅんすいなさいごのなきがお
あけていくそらにはにどときえないえいぞうがえがかれるだろう
かいかんをともなって

そしていつのひもいつわりのすがたはきみにこたえるよ
みせかけのちゅうじつで
そしてこのままでひびわれたりせいにきづかないなら
ひきがねをひいてみて

きっとわすれないあどけなくてじゅんすいなさいごのなきがお
あけていくそらにはにどときえないえいぞうがえがかれるだろう
かいかんをともなって

そしていつのひもにちじょうのすがたはみつからにいよ
ひとごみにときこんで
がめんのなかでいつでもあえるから
すきまでのぞくほんしょうはかくしたままで
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