ひだりまわりのとけいにしらされて あわせかがみのじぶんをかくにんする げんしょくがでむかえるあさのふうけいは きりきざむようにしんけいをさかnaderu なんげんないまいにちがちゃくじつにそだてていた ふくすうのいしがすべてをはかいする いくおくのいでんしをこえてまたあえたら きっとすてきなゆめをみせてあげ はいろのそらをゆびさしてくちはてよう そしていちどはとじたまぶたをひらいて Ah, ぼくはいくつかのきょうきをもぐり じんかくをそうさするすべをおぼえた Ah, きみはゆるされるはにのなかで そのときかさなりあうぼくをあいしていればいい 'ひびわれていくかめんはまだだれにもはずせないけれど とおくでかすかにきこえるこえにみちびかれていく' 'はずれかけたりせいのたがこぼれだすいびつなかく はげしくはんしょくしながらどこまでもふえつづける' ああああ