ずぶぬれでみあげてたあめあがりのよぞらに
ひとつひとつのえがおうつしてはまきもどすしょうねんのひびを

BERANDAこしきこえるこえ
さそうわれぬけだせばぼくらだけの
こだかいおかまではしってゆく

いつになってもいつまでも ぼくはぼくのままでいたいから
きせつはかわってもあのときめきをわすれはしない
いつになってもいつまでも ゆめのなかであるきつづけてる
なみだもくちぶえにかわれるばしょをだきしめたままで

いつしかたどりついて ひとりぼっちでみてた
かぜにゆれるBURANKOあのままでおもいでのけしきよみがえる

こうえんでうちあけたくて
ゆうぐれうつったふたりのかげが
みえなくなってもいえないまま

いつになってもいつまでも ぼくのむねでわらうきみがいる
きせきがおこるならあの日にもどりすきといいたい
いつになってもいつまでも くものうえでひとりあるくだろう
くりかえしおもってはまだみぬあすににじをうかべてる

いつになってもいつまでも ぼくはぼくのままでいたいから
きせつはかわってもあのときめきをわすれはしない
いつになってもいつまでも ゆめのなかであるきつづけてる
なみだもくちぶえにかわれるばしょをだきしめたままで

いつになってもいつまでも
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